5月8日 鳥類が多かった磯路中央運動場練習
- 今日は礒路中央運動場で練習
- いつものお祈り
- 見学者3名きていただきました!
- 地面とお友達になる練習
- ビビりなのでチキ子と呼ばれる
- スライディングではチキってます
- ガチャさん登場!
- ノック打ってもらいました♡
- 秘密兵器で練習
- バント
- フリバチ
- このグラウンド、
- ハトとかスズメとか、
- 鳥類多いです。
- ピッチング
- こちらもピッチングで終了!
- 次週はがんばろう!!!
2016年5月9日 12:38 | カテゴリー:ギャラリー
2016年5月9日 12:38 | カテゴリー:ギャラリー
GWの後半戦、みなさまいかがお過ごしでしょうか?ワタクシは親知らずを抜いた上に、原因不明の体調不良で1日半寝込んで、楽しい休日を棒に振ってしまいました。たぶん過労ですね、働かせすぎなんだ。とは言え、GW前半戦はがっつりと満喫してきましたよ!私の住んでいる昭和町という街は、毎年4月29日「昭和の日」に街全体で『どっぷり昭和町』というイベントをやっています。去年は何気にスルーしていましたが、facebookなどをみるとけっこうな盛り上がりで、今年こそは参戦しようと意気込んでいたわけです。そして、いざ当日、イベントのパンフレットを片手に街のイベント会場をあちこち回ったんですが、これがなかなかオモシロイ。公園でライブやプロレスをやっていたり、屋台が並んだり、商店街や小学校、教会などでもいろんな催し物をしていたようです。中でも一番盛り上がっていたのが、古い長屋を改装して造られた小さい飲食店街で行われたイベント。オシャレなお店ばかりで私もたまに行くのですが、その各店舗から屋台が出ていて、さらに2階でミニライブをやっていました。屋根の上に女性ボーカルが座って歌っている姿は、絵になって本当に美しかったです!普段は帰宅も遅いし、土日は野球で出ずっぱりだし、この街をじっくり見たことがなかったんですが、昭和の日にゆっくり昭和町を巡ってみて街の魅力を再発見できました。みなさんもよければ来年の昭和の日に、ぜひとも昭和町を訪れてみてくださいね。
2016年5月4日 18:57 | カテゴリー:逸球入魂コラム
2016年5月4日 17:29 | カテゴリー:ギャラリー
2016年5月3日 18:52 | カテゴリー:ギャラリー
先日、高槻の試合会場で連盟スタッフと雑談をしているときに、うちの若い連中が「お酒の席でのヒドい失敗談」を話してくれました。それを聞いて私が彼女をからかっていると、事務局長が私を見て微笑みながらS先生に「若い人たちに、この人の過去を教えてあげたら?」と言い放ちました。げげ、ヤバイ。S先生と私は20年来の付き合いがあって、私のおぞましい酒席の失敗談をたくさん知っているのです。本当にお恥ずかしい武勇伝ばかりなので、今の若いメンバーには絶対に知られたくない!S先生に懇願して、なんとか内密にしていただきましたが、どえらい弱みを持ってしまいましたね(笑)そんなわけで、今もお酒は大好きで、ハメを外さない程度に楽しんでいるのですが、今回はちょっとおもしろいお酒をご紹介します。それが富久錦という会社の「Fu.」というお酒。日本酒なんですが、果実酒のような甘味があって、すっきりと飲みやすい。ほんまめちゃくちゃ美味しいです!一ノ蔵の「ひめぜん」など女性向きの日本酒が増えていますが、そういったタイプのお酒ですね。で、実はこのお酒、先月スタッフとして参加した西日本女子軟式野球中高生大会の宿でお土産として買ったんです。大会の開かれた加西市の蔵元が作っているんですが、これが久々の超ヒット! 飲み足りずにさっそく注文いたしましたが、Amazonや楽天などネットでも購入できるので、興味のある方は母の日のプレゼントなどにいかがでしょうか。ほんま旅先でいいお酒と出会うことが多いですが、このGW、またふらりとどこかへ旅に出たいもんですね。
2016年4月28日 23:24 | カテゴリー:逸球入魂コラム
2016年4月25日 12:41 | カテゴリー:ギャラリー
先日、ジャーマネの誕生日でアッフェLINEが賑わいましたが、わたくしの誕生日のときより祝福の数が多かったのがとても気になっています。さて、そのジャーマネが参加できなかった日曜日の試合、ちょっといいもん見せてもらいました。序盤に大きな差をつけられたんですが、最終回で1点差まで追いついたという展開だったんです。で、何が「ちょっといいもん」なのかと言いますと、大きな点差でも最後まで試合を引っくり返せるんじゃないかと「自分たちを信じられた」ということです。女子野球に関わって約20年、たくさんの試合を見てきましたが、大きな失点があってもあきらめずに食い下がってくるチームは本当に強い。全国大会でも勝ち上がれるチカラを持っています。今回はそういうものがわずかながら感じ取れました。そもそもね、うちはめちゃくちゃ上手いワケでもないので、そりゃ大きな失点くらい毎度毎度ありますよ。エラー?四死球?サインミス?三振?采配ミス? 判断ミス? あります、あります、だってアッフェなので(笑)でも大切なのは、それを取り返すチカラ、そして自分たちはそれができるという信頼です。これからもたぶん、試合では失敗はあると思います。でも、ミスをした仲間に対して「今までそいつにどれだけ助けてもらったのか、どれだけ支えてもらったのか」を思い出してください。そして、メンバーが最高のプレーをできるように全力で準備してくれてるベンチの仲間を思い出してください。その時に感じた気持ちが、きっとどんな大きな点差でもあきらめずに追いつこうと思わせてくれるハズです!関西大会も残り2試合、自分と仲間を信じて、勝利をもぎ取りに行きましょう!
2016年4月23日 00:13 | カテゴリー:逸球入魂コラム
2016年4月18日 18:05 | カテゴリー:ギャラリー
先週、出勤しようと玄関のドアを開けたら、桜の花びらが1枚だけ落ちていました。どこから舞い込んだのかなと不思議に思っていたんですが、どうやら私が持ち帰ったもののようです。そういえば前日に、嵐のような風で桜吹雪が舞い散る中を、並木道の下に広がったピンクのじゅうたんを踏みしめながら帰ってきたのを思い出しました。さすが日本人、この季節は桜と絡むという行動がDNAに標準装備されてるようです。ただ、若いころは「桜の季節」となると、花見だの、宴会だのと浮かれていましたが、ここ何年かは私にとって亡くなった祖母を思い出す機会となっています。数年前のちょうど桜が満開の時期に逝ってしまいましたが、小さい頃から苦労を重ねて我慢の人生を送ってきたおばあちゃんが、満開の桜に迎えられて天国に行ったことは、きっと神様が最期に与えてくれたその人生への称賛だったのかもしれないとたびたび思います。でも、私と言えば、他のいとこにくらべても本当にロクでもない孫で、あんなに大事にしてくれたのに、忙しさにかまけて病院にもあまり顔を出さず、亡くなった後もほとんど墓参りに行かず、いまだにダメな孫を現在進行形で続けています。不精をしているワケではないんですが、やっぱり大きな後悔と向き合うのがコワくて、自分がほとほとイヤになるときがあります。だからこそ、そんな臆病な私を見て、満開の桜を見るたびに祖母を思い出し、生きてきたとき以上につながろうとする機会を、こうやって神様が与えてくれているのかもしれませんね。玄関の桜の花びらは、さしずめ天国からのあいさつ状といったところでしょうか。これからも、この季節になるたびに優しかった祖母と自分をつなげていく時間をつくり続けていけたらと思います。
2016年4月13日 22:23 | カテゴリー:逸球入魂コラム
2016年4月10日 20:51 | カテゴリー:ギャラリー